城代ユウ オフィシャルブログ

自称詩人城代ユウの公式ブログです。詩を書いています。

LOVE ♡ WINTER ♥ PARADE ♡ 2012

ああ
あのアイドルのクソ忌々しい衣装を切り裂いて燃やしたい
ああ
あのアイドルのクソ忌々しい衣装を切り裂いて燃やしたい

みんな女優になりたがりやがる
みんな女優になりたがりやがる
みんな女優になりたがりやがる
みんな女優になりたがりやがる

お前ときたらまったく自分に自信がもてないもんだから頼る存在を見つけようとして
国家だか宗教だか恋人だかに泣きながらすがりつく
根っこがうまく育っていないもんだからあっちこっちへふらふらして
一人きりになったら立っていることもできない始末
必要とするのは必要としてくれる存在

僕はお前の脳に電極を二本突き刺して電流を流し
僕の挫折感と無力感を味わわせてやりたい

人生行路は道半ばどこにも行きつけず徒労に終わる

空になった頭蓋骨にアルコールを注ぎ込みたい

お前の血を僕の血で洗い流してまわりたい

人生の中心に鉛の銃弾放ってもろとも打ち砕いてやりたい

僕はお前の脳に電極を二本突き刺して電流を流し
僕の疎外感と空虚感を味わわせてやりたい

憲法9条を守れ
黙れ
目の前で死んでいく人間一人救えないくせに

電車の中で全能感に包まれる
白っぽいヴェールに包まれて動かない人たち
地下鉄は加速して駅の風景は読み取り不能
暗い空の中音も立てずに飛んでいく
柔らかい空調の風は体の表面を軽くなでていく
闇の中を飛んでいく
闇の中を飛んでいく
闇の中を飛んでいく
地下鉄

君が今日自殺しても僕にはどうすることもできない

誰かが誰かを愛してて
僕は僕で一人きりで
誰かが誰かを裏切って
僕は僕で一人きりで
誰かが誰かを傷つけて
僕は僕で一人きりで

学生たちは募金を集めて発展途上国に学校を建てる
ターミナル駅ではホームレスがダンボールの中に眠る

今日もたくさんの人間が街にあふれ誰にでもできる仕事に精を出す
人々は笑顔が貼り付いた顔で働き続け疲れ切っていく
だが一つだけ覚えておかなれけばならないことは
安く売り渡してしまった時間は二度と手に入ることはないこと
大切なはずの時間が時給と引き換えに食われていくさまを見る気分はどうだ
何日連続で働いても何時間連続で働いてもそんな話を自慢するもんじゃない
ただお前が都合の良い壊れかけの社会の歯車だってことだけで

本当はそれが恥ずかしいんじゃなくて
それを恥ずかしいと思うことが恥ずかしいんだろう

貧乏人を踏み潰しているやつは本当は誰なのか
あのバカな政治家に糞をぶつけてやれよ
いつまでも他人のあら捜しと足の引っ張り合いしてちゃ
一歩も先には進めはしない
誰が本当にみっともないんだ
誰が本当に恥ずかしいんだ
誰が本当に人に迷惑をかけてる
あのバカなマスコミどもに糞を思い切りぶつけてやれ
あのインターネット頭のバカどもの口の中に糞を押し込んでやれ

どうか私の心の中にぬるいミルクティーを注いでください
傷口がしみて仕方がないので

良心はエゴイズムで
エゴイズムは暴力で
暴力は全てを支配し規定する

冷たい刃が青白く光り薄い皮膚の下に透けた青い血管の上を走る
にじみ出る血は赤黒く薄いさびかけた刃を汚す

平和をもたらして来たのは軍人だったのか?
鈍く光る鉄をさび付かせる人間の生き血だったか?
ドロドロと赤黒く生臭い名前も知れない人間の流した血だったのか?
本当に世界が終わる日まで戦いを続ける気なら
そのときまでお前は汚れた顔で小銃を持って走り回るつもりなのか?
世界をどれだけ細かく切り刻んだところで
自分のものになるものなんてないと思わないのか?

乾いた心をかきむしるひび割れた爪

ナメクジみたいに日陰をノロノロ
粘液と排泄物垂れ流して
誰も触りたくない
誰も見たくもない
汚くて不気味で弱々しい
愛されるだけの価値がない
お前がいくら欲しくたって自分のものにはできなくて
お前を汚して不快にさせることしかできない
つくづく嫌気が差してくる
醜くはいつくばる事しかできない自分に

だからもう全部ぶっ壊してやればいいんだ
それが生きるために必要となるのならば

どうせまた鼻水みたいなしょっぱい薄味の音楽聴いて
自分でつけた心のためらい傷さすってるんだろう
やれと言われてもできない
どうせ一歩も動かない
死ぬまで動けずに薄っぺらい苦悩の中で死んでく

他人のせいにしてみれば責任逃れで
自分のせいにしてみれば暗いやつで
どこにも逃げ場所はない
ただ溜め込んだ思いが内臓溶かしてく

もし背中を押してくれるのならここから飛び降りたっていい

金で安心を買おうとしたってどうしようもない
金で安逸を買おうとしたってどうにもならない
お前は僕の金を奪って平気な顔してる
騙された僕が悪いんだろう
結局何にもならなかった
結局何も得るものなんてなかった
老いることの恐怖から逃れることはできない
病気になることの恐怖から逃れることはできない
死ぬことの恐怖から逃れることはできない
生きることの恐怖から逃れることはできない

小さな自尊心を松葉杖にして歩いてる

コカ・コーラ

女にもてなくて何が悪い
彼女がいなくて何が悪い
一生結婚できなくたって別にいいだろう
子どもを作れなくたって別にいいだろう

お前らには関係のないことだ

友達がいなくて何が悪い
一人で行動して何が悪い
友達が出来なくたって別にいいだろう
一生一人でいたって別にいいだろう

お前らには関係ない

変わった趣味を持っていて何が悪い
変わった嗜好を持っていて何が悪い
人と違うことをしていたって別にいいだろう
人と好みが違っていたって別にいいだろう

お前らには関係ないだろう

信じるものが違っていて何が悪い
お前らの宗教を信じなくて何が悪い
違うものを信じていたって別にいいだろう
宗教なんか信じなくたって別にいいだろう

お前らには何も関係ないんだ
親だろうが兄弟だろうが同じことだ

お前らはいつだってそうやって自分の価値観で人を測ろうとする
お前らが僕の考えを理解できないのと同じように
僕だってお前らの考えはまったく理解できない
だけどそれが何だって言うのか

人と違っていて何が悪い
お前らは自分と違う行動を取る人をバカにして笑ってる
集団になって人を見下して嘲笑して
そんなお前らこそがどこの誰よりも醜いんだ

人の顔見て表情を変えて
人の格好見て言葉を変えて
人の振舞い見て態度を変えて
そんな風に生きていくのは楽しいだろうか

こんな社会は最高だよ
全員まとめて愛してる
みんな一緒に最後の日まで
赤く焼けた鉄ゲタ履いて地獄で踊り続けよう

life on the line

もういい加減にしてくれ
いい加減僕を放っておいてくれ

つながりたくない
誰ともつながりたくない
誰の同情も求めてない
誰の共感も求めてない

情けなくて湿っぽい感情につば吐きかけて
自分ひとりで歩いていきたい

いくら自分ひとりきりになりたくても
張りめぐらされたネットワークが僕をそうさせない
僕の一挙手一投足をどこからかかぎつけてきて
全てを暴いてどうするつもりだ

僕が生まれたときもし周りにたくさんの人がいたんだとしたら
死ぬときは独りきりで誰からも無視されて死にたい

さっさと死ねたらそれが一番幸せだ

靴底

やりたいことをやっている人間は幸せか
やりたくもない仕事に殺される人間はどれほど幸せか

一歩も動かなくても死に向かってゆっくり歩いていってるのは同じ
人生を滑り落ちていく間に靴底はすり減っていく
もし眠るように穏やかに死ぬことを願うのなら
そのために死ぬほど働き続けなければいけない

本当に労働のために一生を使い切るつもりなのか
何のために生まれたのか考える暇もなくしたままで
人間性は労働に踏みつぶされて磨滅していく
労働による強度のストレスで体は老いていき顔にはしわが刻まれていく

過労という名の銃弾を脳に撃ち込まれてお前は
考えることもできなくなり死ぬまで働き続ける
銃弾を撃ち込まれ頭蓋骨が破壊され脳組織がえぐり取られる前に
まだ考える能力の残っているうちに銃そのものを破壊しなければ

早晩お前は思考能力を完全に失った労働ゾンビになってしまうだろう

DRY

お前らのささやかな幸せが僕を傷つけていく
お前らの幸せの鈍い刃は僕の肉を奪い取っていく

昨日、宅飲みしたけど光景面白すぎ。゚( ゚^∀^゚)σ゚。宅飲み!!!!
急遽宅飲みすることになりましたo(^▽^)o
飲みながら早速皆で食べました(´ε`)♪
ご飯美味しすぎたヽ(´ー`)ノ
いっぱい飲んだ!からの宅飲み!
一本じゃたりる訳がなかったね(笑)
幸せすぎたー\(//∇//)\
明日早番なのにー(>_<)
途中、やばい手前まできてほんときつかったー
とても女子だけの飲み会とは思えませんね 笑
また飲みながらガールズトーク炸裂ヽ(´ー`)ノ笑
そのあと、家で宅飲みしましたーヽ(´ー`)ノ
そっから、みんなでカラオケオール!
みーんな会うの久々だけど、すぐ打ち解けられて盛り上がれたかな(●^ー^)ノ
こんな盛り上がると思わなかったわぁ\(^o^)/
またこのメンバーで飲みたい
いつだかのうちらみたい(笑)
ほんっとに楽しすぎて時間経つの早かったなー
可愛くて羨ましすぎる(T ^ T)
また集まりましょー\(>▽<*)
たくさん語って楽しかったー\(^o^)/
久々の休みを満喫してめっちゃ楽しい1日やった

お前らの感じる幸せなんてクソみたいなものだ
だけど僕は僕でどうしても心の中の空虚感を埋められないでいる
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